「 日本酒 」 一覧

きのこのホイル蒸し、砂肝ポン酢漬け献立。

きのこって1種類を焼いたり煮たりもいいけれど、いろんな種類を混ぜて料理すると格段に旨くなりますよね。 旅行太り解消、3日で元に戻すリセット方法。 だからでしょうか、スーパーにはきの

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砂肝のねぎ塩炒め、焼きしいたけ献立。

今夜は砂肝が食べたい。すごく食べたい。 そんな衝動に突き動かされる瞬間はありませんか。私は、あります。 おかげさまで歯ごたえを楽しめるものが好きなので、砂肝を炒めて食べる時は固い銀

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ひいかと里芋の煮付け、キャベツの温サラダ献立。

あれっ?ひいかって、春じゃなかったっけ?いや、春はホタルイカか。 などと考えつつも、イカのほうがこっちをガンガン見つめてくるので、その熱情に押し切られて購入。 調べてみたらひいかは

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焼き里芋、秋刀魚のしょうが味噌汁献立。

秋刀魚のアラで味噌汁の出汁をとっても良い。 それがわかったので、どうせなら身も入れてやれと思い切ったのでした。 埼玉の酒 帝松 社長の酒 吟醸酒で晩酌 秋刀魚の梅昆布蒸し。

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鯖大根、小松菜のおひたし献立。

本日は余り鯖で。 鯖納豆、さつまいもと半熟卵の温サラダ献立。 おろし和えにしようと考えていたのだけれど、夕方急激に気温が下がってあたたかいものが食べたくなったのです。 煮まし

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鯖納豆、さつまいもと半熟卵の温サラダ献立。

最近、書店に行くと魚の水煮缶レシピ本をよく見かけます。 水煮缶、流行っているのでしょうか。缶詰ブームって定期的にやってきますよね。 ブームか否かは置いておいて、鯖の水煮缶が好きです

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鶏のくわ焼き、柿としめじの白和え献立。

季節の柿です。 果物としての柿にはまるで興味が湧かないというのに、酒のつまみ材料としてなら年に1度は食べたくなる。そんな不思議な存在、柿。 って、これ、毎年言っていますね。

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わかめ納豆温玉のせ、キャベツとツナの蒸し煮献立。

冷凍卵に裏切られ続けたこの頃でしたが、ようやくそれらしい形状のものだ出来上がりました。 れんこんつくね温玉添え、ぬか漬けやっこ献立。 で、思ったんですけど。 特に簡単ってわけ

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さつまいもと豚肉のしょうが煮、セロリのおひたし献立。

甘いさつまいもは塩や味噌。チーズ、しょうゆなど、塩辛い味付けにするのが好きです。焼いて粗塩振る、とか。 さつまいもにんにく焼き、ほうれん草と蒸し鶏のしょうが和え献立。 さつまいもの

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秋刀魚のしょうが煮、にんじんの白和え献立。

現時点で今期の秋刀魚消費数は4尾。 居酒屋で友人と秋刀魚の塩焼きをつつきながらそう話すと、え、私これが初なんだけど、多くない?と驚かれました。 多いでしょうか。 好きなんです

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なければないで済んだのに、手放せなくなるものがある。

師走に入り初の平日、6時外出。 これは、いよいよか。開幕

きのこと白菜の味噌汁 ぬか漬け 白菜サラダ さんま梅煮
さんまの梅煮、白菜サラダ献立。

ブログの更新頻度が幾分ゆるやかになったので、どうにも写真がたま

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人生100年時代、会社を辞めたおじさんおばさんはどこにいるのか。

奥さん、師走です。 今月で2019年も終了なんですってね

白菜とツナのうま煮
白菜とツナのうま煮、蒸し鶏とピーマンの塩昆布和え献立。

毎日の晩酌で並べているのは「名もないつまみ」ばかりです。

マリベルNY
うっとうしい割れ方の原因は。

長年携えた癖や、その日限りの寝癖ならばわかるが、後天的かつ突発

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