「 日本酒 」 一覧

大事なのは中身。でも、見た目も勝負したい。

2021/09/22 | 家飯 ,

にじますを入手したので、前回とは違う調理法で食べてみようと考えました。にじますホイル焼き、小松菜のもずく酢和え献立。しばし考えた末に、野菜と一緒に味噌味で炒めるちゃんちゃん焼きに。本来は鮭を

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私が私を誰よりも信じてあげなくちゃ。

2021/09/18 | 家飯

先日「量」について書いたところですが。一人に慣れすぎた「ひとり分症候群」の落とし穴。 今日は別の意味で量を間違ってしまいました。 自分で自分を信じてあげられなかった。こんな時代だ

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これさえあれば、だいたいのことはうまくいく。

2021/09/14 | 家飯

今はもう、秋。誰もいない、海。 冷しゃぶをつまみに飲むには、ギリギリの時期ですかね。 「冷」といってもキンキンに冷やすわけではないので、季節問わず食べてもよさそうなものですが、や

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大きいものが欲しくなる時。

2021/09/07 | 家飯

旨そうなあじが目に入ったので、久しぶりにたたきにでもしてやろうかと考えたのですが。あじのたたき、きくらげとザーサイの冷奴で日本酒。 結局面倒になって、煮魚に落ち着く。 何が面倒っ

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仕上げる根気を持ち続けられるか。

2021/08/28 | 家飯

なすと油の相性の良さは、全人類が認めるところですから、なす好きの私だってもちろん承知しています。 しかし、塩梅が難しい。 本をきっかけに出会い、すっかりお気に入りとなったにんにく

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冷凍保存のありがたさとゆううつと。

2021/08/14 | 家飯

ぶりあらが安いよう、欲しいよう、食べたいよう。でも、量が多すぎて一人では食べきれないよう、えーんえーん! と、スーパーの鮮魚売り場前で手足をバタつかせ号泣した出来事は、記憶に新しい。

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なすとピーマンのツナ和え、おつまみやっこ献立。

2021/06/22 | 家飯

酒が飲めないとなると急激に調理意欲が落ちる。このおかしな体質を改善すべく、最近は酒があろうとなかろうと、毎度似たような品揃えで食事することを心がけています。 しかし、本日ばかりはひや酒

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さば納豆、トマトのナムル献立。

2021/06/02 | 家飯

春のそよ風を感じる、大草原のようなつまみです。見た目が。納豆に合わせる薬味といえば、やはり王道はねぎ。なのですが、今回は手元にねぎはなく、代わりに大量の大葉があったので、大量に千切りにして、

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すき煮、きのことほうれん草のおひたし献立。

2021/05/22 | 家飯

牛肉とねぎを使ってさあどうしましょうと考える。肉豆腐はどうだ。最近豚肉を使うことが多かったから、たまには西側の人間らしく牛でバシッと決めてはどうだ。いや、もっとシンプルに塩味で炒めるのもいいかもしれ

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豚と水菜のはりはり煮、きんぴらごぼう献立。

2021/05/15 | 家飯

本日は「はりはり」ではないかもしれませんね。通常は水菜にあまり火を通さず、鮮やかな緑を保つ程度の「はりはり」加減に仕上げて食すことが多いこのメニュー。豚肉と水菜のはりはり煮、れんこんの黒酢炒

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今もなお古着をディグるおばさんの秋。

またもやこれといった買い物をしないまま、1年が終わりそうです

地三鮮
地三鮮、蒸し鶏とキャベツの柚子胡椒和え献立。

本日のメインは、野菜だけの中華風炒めもの地三鮮。 じゃ

中年の睡眠を助ける、4つのアイテム。

月が出た出た月が出た。ア、ヨイヨイ。ベランダにグラスを持ち出

にじますのちゃんちゃん焼き
大事なのは中身。でも、見た目も勝負したい。

にじますを入手したので、前回とは違う調理法で食べてみようと考

シンプル 瞑想
友人があちら側で人生を変えた話。

50手前の人間が「あちら側」などと表現すると、まるで三途の川

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