「 日本酒 」 一覧

きのこの卵とじ、こんにゃくと水菜のゆず味噌和え献立

2020/12/12 | 家飯

引き続き、例のきのこを使って晩酌です。前回はシンプルに焼いて食べたはなびらたけ。焼ききのこ、おかわかめと納豆の梅和え献立何やらよい出汁が出るとの情報を得たので、今回は汁だくの卵とじにてご機嫌

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焼ききのこ、おかわかめと納豆の梅和え献立。

2020/12/08 | 家飯

「はなびらたけ」なる見慣れないきのこを入手しました。きのこ全般大好きなきのこ食いですが、これは食べたことないなあ。きのこに限らず、近所のスーパーでお目にかからないような希少食材をわざわざ取り

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さつまいものにんにく焼き、柿と小松菜のごま酢和え献立

2020/12/05 | 家飯

塩辛いものが好きです。酒飲みってのはだいたい酒が進みそうな塩っけのあるものを好むものですが、酒を飲まない幼少の頃から、割と塩気が好きだった。気がする。好きなものを好きなように好きなだけ食べら

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40代一人暮らし、1食分の食費はいくらか。

2020/11/18 | 家飯

一人暮らしの食費は、いくらくらいが妥当なのか。外食、昼食、自炊、どれが最も経済的かつ健康的なのか。これは年がら年中そこかしこで語り尽くされているテーマであり、確固たる正解のない問題でもありま

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ほたるいかと菜の花の酢味噌和え、金時にんじんとねぎの炒めもの献立。

育ち盛りの男子学生には茶色いおかずや弁当が好まれると聞きますが、葉野菜至上主義おばさんの食卓は、気をぬくと真緑になりがちです。 それが今日は、どうしたことでしょう。ほたるいかに金時にんじん。赤みがふ

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砂肝とわけぎの炒めもの、三つ葉ときのこのおひたし献立。

砂肝って、冷凍できるんですね。 まあ、普通に考えたら肉だし、鶏だし、冷凍できるのも当然といえば当然なのですが、これまでの人生で肝類を冷凍するチャンスが巡ってこなかったもので、特段砂肝冷凍問題を考

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ヤーコンとこんにゃくのきんぴら、ちぢみほうれん草のおろし和え献立。

茶色いさつまいも、といったビジュアルの野菜、ヤーコン。この度初めて入手しました。 私が見慣れぬ食材を調理するときは、決まって誰かからのいただきものです。もちろん、今回もそうです。 調理前に調べると

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にじますホイル焼き、小松菜のもずく酢和え献立。

釣り人である友人から、にじますのおすそ分けをいただきました。曰く 「小さいのばっかりで悪いけど」 とのこと。そうか、にじますって本来はもっと大きいものなのか。 これまで自分で

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わかめと卵の炒めもの、わけぎのナンプラー和え献立。

うつわは好きだし興味もあるけれど、コレクション癖がない上に一人暮らしなので、さほど多くは持ち合わせていません。 数少ないマイうつわの中でも、この季節大活躍の例の酒器については、もう何度も

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たらとわかめのしょうが蒸し、オレンジ白菜の梅おかか煮献立。

毎度おなじみ、フライパン蒸し料理です。 そして食材余りの関係で、またまた気持ち悪い色合いのメイン料理となりました。 えのき卵焼き、湯豆腐献立。 常日頃、色味が乏しい献立が続い

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鶏むね肉のにら炒め
たんぱく質摂取、肉の代わりに、何食べる?

もともと好きな食材である鶏むね肉。最近は一食あたりの摂取量を

便利に慣れきった現代人の懐かしい痛み。

あ?ああ...あ"あ"あ"ー! と、漫画のような叫び声

スパゲティグラタン
デタラメさの愛おしさ。

ほとんどが和食の献立で固定化している今日この頃ですが、寒くな

絶対に一緒に仕事をしたくないタイプ。

久々にパンチの効いた出会いがありました。 と言っても色

ねぎ入り卵焼き献立
いくつになっても失敗はする。

カメラの不調で一時中断していた晩酌記録を再開してから、早1年

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