「 食べること 」 一覧

秋刀魚と小ねぎのスパゲティで白ワイン。

秋刀魚、まだまだ行きますよ。 前回は贅沢(?)にも好物の秋刀魚を味噌汁に入れました。 焼き里芋、秋刀魚のしょうが味噌汁献立。 今回は、パスタ。いつもはオーソドックスなメニュー

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砂肝のねぎ塩炒め、焼きしいたけ献立。

今夜は砂肝が食べたい。すごく食べたい。 そんな衝動に突き動かされる瞬間はありませんか。私は、あります。 おかげさまで歯ごたえを楽しめるものが好きなので、砂肝を炒めて食べる時は固い銀

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ひいかと里芋の煮付け、キャベツの温サラダ献立。

あれっ?ひいかって、春じゃなかったっけ?いや、春はホタルイカか。 などと考えつつも、イカのほうがこっちをガンガン見つめてくるので、その熱情に押し切られて購入。 調べてみたらひいかは

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秋刀魚の塩焼きを頭から骨ごと食べる人。

40代ともなれば体にガタもこようというもの。頭からつま先まで、あっちもこっちも気になってくるわけですが、基本は骨。骨大事。ってことで、カルシウムの積極摂取に余念のない奥さん方もおられるのではな

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栓抜きを使ったことがない。

カウンターのみの小さな店で、店主らは基本カウンターから外には出ては来ず、すべての接客を内側から行う。 だからでしょうか、そこでは独自のルールのようなものがいくつかあり、客はそれを守りなが

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キャベツと肉団子のスープ煮、にんじんの白和え献立。

立冬も過ぎ、そろそろ汁飲みの季節ですね。 汁飲み。それは、スープや鍋物など汁気の多い料理をアテとして酒を飲む行為である。 液体つまみに液体飲むってなんじゃそりゃ腹パンパンになるわ。

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はちみつ黒酢酢豚、きゅうりの梅肉和え献立。

酢豚。それは、よく知っているのに食べる機会はなかなか訪れない料理です。 好きは好き。でも、中華料理を食べに行ったら餃子とか蒸し鶏とか青菜炒めあたりのメニューを頼んでしまうので、なかなか酢

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焼き里芋、秋刀魚のしょうが味噌汁献立。

秋刀魚のアラで味噌汁の出汁をとっても良い。 それがわかったので、どうせなら身も入れてやれと思い切ったのでした。 埼玉の酒 帝松 社長の酒 吟醸酒で晩酌 秋刀魚の梅昆布蒸し。

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ほうれん草と卵のしょうが炒め、うまみオイルのせ奴献立。

知人からお土産で「UMAMI OIL」なるものをいただきました。 オリーブオイル専門店が選んだエキストラバージンオリーブオイルにわさびの茎漬け、しらすなど、静岡を代表する食材をつけこみました

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そのままでいいのに、手を入れるからダメになる。

白ご飯の旨さは冷めていた方がよくわかるものであり、炊きたてこそが美味いというのはむしろ思い込みである。 先日読んだ「おいしいもののまわり」にそんなことが書いてありました。 曰く、昔

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疲れやストレスが原因で歯が痛むことはあるのか。

歯が痛い。 先週だったでしょうか、久しぶりにそんな感覚が

きのことぬか漬けのパスタ
きのことぬか漬けのスパゲティ、白菜のサラダ献立。

久しぶりにパスタで夕食。そして珍しく、ノンアルコールです。

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客筋のいい料理店、怖くてもやってよかった。

おっかなびっくりで主催したイベント、昨日無事開催いたしました。

黒はんぺん汁
黒はんぺん汁、玉ねぎの卵炒め献立。

いただきものの黒はんぺんを食べましょう第二弾です。 初回

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たった1回の失敗で心が折れるメンタルの弱さ。

かなり前のことになるのですが、ちょっとしたイベントを仕込んだこ

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