「 食べること 」 一覧

豚肉とピーマンの炒めもの、オクラとトマトの煮びたし献立。

ピーマンと肉を炒めるとなると、青椒肉絲。ピーマンと肉を細く切って、炒め合わせる。たけのこも入ってたりする。 作るのはおろか、食べるほうでも青椒肉絲経験値はあまり高くないけれど、あれって切

続きを見る

エンサイの香味しょうゆ炒め、キャベツとえびの白和え献立

空芯菜とかつるむらさきとかモロヘイヤとか、熱を入れたらねばりが出る系の青菜全般、好きです。 これらはゆでておひたしにして食べるもよしなのですが、少々気難しいところがあり悩ましい。

続きを見る

休肝日ごはん 味玉ごはん、レッドキャベツのごま酢和え献立。

久しぶりの味玉が旨かったので、またまた同様の手口にて仕込んでおきました。 休肝日ごはん 味玉のせサラダそうめん。 ゆで卵に味をつけたものならば煮卵とか、おでんの卵なんてのもいいです

続きを見る

エンサイと豚肉の炒めもののっけごはん。

2019/08/03 | 家飯, 食べること

エンサイ。つまり、空芯菜です。 先日勢いで購入した香り米があるし、これはのっけごはんしかあるまい。イメージは、あれ。パッ・カナー・ムー・グロップ。 以前バンコクで食べたそれを思い浮

続きを見る

塩豚ときのこの黒酢スープ、キャベツの辛み蒸し献立。

今宵の献立をありあわせの材料で間に合わせるという行為は、家庭料理、中でも一人晩酌においては中枢に据えるべき概念であると考えます。 野菜の切れ端やら中途半端に余った肉類などをつまみに昇華さ

続きを見る

休肝日ごはん 枝豆ごはん、三つ葉やっこ献立

枝豆をおすそ分けいただきました。 枝豆にはビールを添えるのが当然のマナーではありますが、残念ながらこちとら休肝日。塩ゆでにしてゴクリといくわけにはまいりません。 悔しいので、炊き込

続きを見る

休肝日ごはん きつね丼、小松菜とにんじんのごま酢和え献立。

油揚げを使ったきつね丼、つい先日も登場しております。 休肝日ごはん きつね丼、たま豆腐献立。 が、本日のきつね丼のほうが本来のきつね丼然としたきつね丼といえるでしょう。 めん

続きを見る

休肝日ごはん 味玉のせサラダそうめん。

サラダそうめん、と称してはおりますが、そうめんは見えず。 具の下に、確かにいるのです。ゆでたそうめんが。 「サラダの下にゆでたそうめんがある」 と記したこの導入部分がレシピ記

続きを見る

とうもろこしごはん、コールスロー献立。

週のはじめは休肝日、ノンアルコール献立...は、もうすっかり定着しているのですが、今週に限ってはちょっと違います。 今週は、ずっとノンアルコール。つまり、休肝週でございます。 大し

続きを見る

トマト豚しゃぶ、にんじんとツナのサラダ献立。

肉をさっとゆでて野菜とあわせる冷しゃぶは、夏のつまみにうれしいですね。 しかし7月前半の気候はまったくうれしくなかった。夏にうれしいつまみが全然似つかわしくない寒空がうれしくなかった。

続きを見る

1909_sumasanjyo10
神戸ウエストサイド景勝ハンティング。日本散歩・兵庫県

帰省時は神戸を拠点にちょっとだけ遠出する。がここ最近のトレンド

かぶの梅サラダ トマトソース焼きそば
トマトソース焼きそば、かぶの梅サラダ献立。

当初はキャベツと豚肉のオーソドックスな焼きそばを食べるつもりで

suma1608_21
怒りに震える秋の朝。

朝5時から怒りに震える秋。 怒りという感情は厄介なもので

焼きかぶのトマト和え
焼きかぶトマト和え、キャベツとしょうがのスープ献立。

毎度のことながら、食材使い切り週間の献立は珍妙さが増しますね。

note16
死ぬまでにしたいこと、私のいない、私の人生。

キャッチーな邦題に引っ張られてむしろ内容がわかりづらくなるパタ

→もっと見る

PAGE TOP ↑