「 家飯 」 一覧

豚肉とキャベツのソース炒め、玉ねぎとわかめのゆかり和え献立。

ソース焼きそば、旨いですよね。たまに無性に食べたくなりませんか。 そう頻繁には食べないし、麺やソースに格別のこだわりもない。でも、好き。 トマトソース焼きそば、かぶの梅サラダ献立。

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鶏団子と大根のスープ煮、焼きブロッコリー献立。

本日の献立はやや変則パターンで、サラダと、焼き野菜と、スープ煮。そして漬けもの。 いつもは味噌汁やスープなどの「汁もの」を必ず添えています。 「普通に美味しい」味噌汁とごはんの夕食

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三つ葉と揚げの卵とじ、根菜の酒粕味噌汁献立。

寒い。 言ったところで何の解決にもなりませんが、寒いですね。 寒い夜には当然、あたたかく汁気のあるつまみで熱燗をやりたくなります。しかし、本日はレタスがあるのでこともあろうにサラダ

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里芋のねぎ塩炒め、キャベツのおかか和え献立。

小ぶりな里芋が手に入った時は絶対にこれ! そろそろ定番料理になりつつある、里芋のねぎ塩炒め。素材の組み合わせの妙を楽しむにはうってつけの一品です。 この料理の美味しさのポイントは里

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焼きかぶ、春菊納豆献立。

またうっかりかぶを買ってしまった。 一粒で二度おいしいお得感から、ついつい手に取ってしまう野菜、かぶ。調理パターンとしては生食、味噌汁などの汁もの、焼き、がTOP3です。あ、あとは漬もの

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さんまの梅煮、白菜サラダ献立。

ブログの更新頻度が幾分ゆるやかになったので、どうにも写真がたまりがちです。 ブログを書かない、思考停止のすすめ。 毎日書かずとも、もはやルーティンとなった食の定点観測は止まらず。

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白菜とツナのうま煮、蒸し鶏とピーマンの塩昆布和え献立。

毎日の晩酌で並べているのは「名もないつまみ」ばかりです。 「筑前煮」とか「ビーフコロッケ」のように、各家庭特有のレシピはあっても、出来上がりにそう大きな違いはなく、誰もがああ、あれね、と

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蒸し鶏のねぎソース、蒸し白菜おろし和え献立。

古より受け継がれし論争といえば、一人暮らしで自炊をする意味があるのか問題。 十数年前までなら「節約=自炊」という公式が成り立っておりましたが、時代は変わりましたね。力士並みの摂取量でない

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焼き厚揚げおろし和え、ごまみそキャベツ献立。

その瞬間は嬉々として箸をつけているのに、後で見返すとこれはあんまりにもあんまりだったかしら、と思う。そんな晩酌メニューが、たまにあります。 焼き厚揚げをメインとした本日の晩酌も、そのひと

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焼ききのこ、たことセロリのサラダ献立。

先日さんま用に調達したすだちが余っている。 さんまの酒蒸し、きのこと小松菜の梅和え献立。 焼いたり蒸したりした何か、あるいは汁ものに、柑橘類をぎゅっと一絞りするだけで途端にごちそう

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さつまいもとベーコンのグラタン
さつまいもとベーコンのグラタン、柿と白菜のサラダで赤ワイン

秋冬シーズンに入ると、突然食べたくなる。それが、グラタン。鍋

しつこい手湿疹。薬を使わず「鬼の保湿」で改善する。

夏前くらいからずっと、手荒れに苦しめられています。例のアレ予

ぶりあらのかす汁、油揚げのねぎ味噌チーズ揚げで晩酌。

年がら年中酒にあうつまみを準備する生活がもう何年も続いており

カメラ片手の銀杏狩りと、ひとり酒。東京散歩・墨田区

新しいカメラを購入したので、久しぶりに撮影散歩に出かけました

40代一人暮らし、1食分の食費はいくらか。

一人暮らしの食費は、いくらくらいが妥当なのか。外食、昼食、自

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