「 家飯 」 一覧

一番好きな倶楽部方式。

2017/09/19 | 家飯, 食べること

どうもダラダラしてしまうな。そんな自覚があったので、1年ほど前にルールを改善しました。 関連 一人晩酌のあり方を考える。 以降ほぼ新ルールに沿った生活しておるわけですが、改善だった

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モツの入っていないモツ鍋(もどき)で晩酌。

いきなりの、鍋。 急に寒くなったとはいえ、なぜ今わざわざ食べるのだ、という感じの鍋。 でもモツ鍋ってオールシーズンいける鍋という気がしないでもありません。モツは旬関係ないし。

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秋鮭と白菜のしょうが蒸し、にら奴で家飲み。

先日のタルタルソース添えに使った残りの秋鮭は毎度おなじみの酒蒸しに。 夏の終わりにしては少々肌寒い夜だったゆえ味噌汁もつけて、後はやっこと和えもの、漬けものという我が晩酌の黄金パターン。

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秋鮭の和風タルタルソース添え、きくらげ豆腐献立。

少し前に、酸っぱくなった古漬けを使ってタルタルソースを作りました。 関連 熊本の酒 花の香 純米吟醸 菊花で晩酌 茹でえび和風タルタルソース。 鮭に合わせたいと思っていたのにまだ秋

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なすと春雨のバジル炒め、モロヘイヤとトマトのスープ献立。

先日コメントでも触れましたが、ネバネバぬるぬるしたものが好きです。 野菜ならオクラ、空芯菜、つるむらさき、モロヘイヤとか。あとは山芋も、そしてもちろん納豆も。あ、とろろ昆布も。 ネ

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ピーマンの卵炒め、つるむらさきのおひたし献立。

ピーマンって妙な形状の野菜だから、どこからどう手出しするか結構迷いますね。 丸ごと食べるのが結構好きなので、そのまま焼いたり煮たりして種も食べてしまうことが多いけれど、今日は炒めゆえに要

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肉じゃが、つるむらさきのナムル献立。

しつこくもイモメニューが続きます。本日は久しぶりに肉じゃがなどを煮てみました。 角がピシッとたった美しい肉じゃがを作ろうとしたのに、うっかり目を離してしまい、この有様。 そもそもの

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大分の酒 西の関 手造り純米酒で晩酌 にんじんと牛肉の塩煮、梅わかめ奴献立。

手持ちの札(酒屋)を何軒か見回って、ようやく大分の酒を発見しました。 残すターゲット県が少なくなってくると、やはり難しいものです。 関連 勝手に日本酒全国ツアー 最近最も懇意

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たこじゃが、おくら奴で家飲み。

またじゃがいもです。 たことじゃがいもの組み合わせは地味なようで日本酒に合ういいつまみだなあと思いつつ、じゃがいもがダブついている時はたこが手に入らず、たこに目が行く時はなんとなくじゃが

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じゃがいもとゆで卵のサラダ、蒸しなすの梅和え献立。

2017/08/30 | 家飯, 食べること

先日赤ワインのお共にしようと珍しく袋入りのじゃがいもを購入。 よって、しばらくはじゃがいもを食べ続けます。 じゃがいもなんてすぐにダメになる野菜ではないので慌てずゆっくり消費すれば

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tokyotower36
続けた先に、何かいいことあるかもしれない。

そんなにずっと続けてるんだったら、もっと何か別のことを考えれば

アッシパルマンティエ
アッシパルマンティエ、くるみ入りキャロットラペで赤ワイン。

冬のごちそう、グラタンでワインを飲みたいシリーズです。

今日捨てたもの
制服状態のリブタートルネックはどこへ消えたのか。

冬服をどうこうしていて、そういやここのところめっきりタートルネ

大根とぶりあら炊き
大根とぶりのあら炊き、おつまみ奴献立。

魚のあらに目がありません。 あ、目って魚の目じゃなくて、

sachico
積み重ねてきた実績を、全て捨て去る。

おそるおそる触ってから10日ほどが経過しました。 関連

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