秋にやること、やりたいこと、変えたいこと。
公開日:
:
ブログ運営

By: Alan Levine
奥さん、10月です。
ついさっき始まったばかりだと思っていた2016年なのに、残りもう3ヶ月を切ってしまったのかと途方に暮れています。もうすぐ雨のハイウェイ。
さすがに10月の声を聞くととたんに涼しくなってしまってこちらも怖い。
関連 本気の冷え性改善計画
冷え性のみなさま、共に頑張りましょう。
2016年9月度の閲覧数TOP3

By: Photo Monkey

By: Elizabeth McClay
3. 最低限の調味料8つ!これだけあれば料理初心者も十分自炊できる。
以上が9月の閲覧数TOP3でした。
といってもこの3つの記事はほとんど同率首位みたいな感じで数の違いは誤差の範囲。こうしてみてみるとやっぱり減らす、捨てる系の話題に関心がある方が多いのでしょうか。
秋にやることやりたいこと変えたいこと
さて以前から細々と継続していた連続ものの記事が夏以降ストップしております。
関連 勝手に日本酒全国ツアー
関連 東京散歩
日本酒ツアーはそろそろ西の酒に着手といったタイミングだし東京散歩も残すところわずか、という結構いい感じなのに止まっているのは単に自分の予定と天気が合わないとか酒屋の都合とかが重なっているだけで深い理由はありません。さらにはいずれも全く人気のないジャンルなので止まっているからといってアクセス激減なんてこともなくなんの影響もないのですが、自分自身は早くお出かけしたいし酒も飲み進めたいなあとうずうずしております。
今月しばらくすれば落ち着くはずなので、これらは改めて進めていくことにします。ちょうどお散歩にいい時期になったしね。
さて、せっかく毎日書き続けているこのブログ。現在書いていること以外にもブログを使ってやりたいこと、やれそうなことなどをあれこれ考えてはいるのですがなかなか実行に移せぬまま時間ばかりが過ぎていく。日々綴っている内容はかろうじてポエムや個人的な日記でないにせよ、内容があまりにも同じことの繰り返しでおじいちゃんさっきご飯食べたとこでしょ状態というか、無限ループの底なし沼にはまっている気がしています。
そんな理由で最近ひとつカテゴリを増やしたのですが、今後も少しづつ書く内容を変化させていけたらいいなと。慣れないジャンルの記事を書くのは時間がかかって大変なのだけどその分頭も使うし、普段使わない脳のパーツを刺激するにはちょうどいいかもしれません。もっと頭使おうよ自分。
あとは食事の取り方、酒の飲み方も変えようかと考えています。禁酒するつもりはさらさらないけれど、食習慣を少々改めようかと。もちろんこれは今後も美味しいものを食べ、好きな酒を飲み続けるためであります。
そして現在進行中の減らす計画も今月一杯は継続予定。いずれにせよまだまだ書きたいこともやりたいことも山盛り状態であることには変わりありません。
というわけで今月もカリッとした毎日。をよろしくお願いいたします。
関連記事
-
-
2015年もお世話になりました。
By: MattysFlicks[/caption] あっという間に2015年が終わろうとし
-
-
お問い合わせフォームからご連絡下さった方へ。
当ブログのお問い合わせフォームよりご連絡下さった方へ。 先ほど設定を確認していて気がついたので
-
-
カリッとした毎日。2015年8月のブログまとめ。
By: Christian Scheja[/caption] え、8月もう終わったの?
-
-
ブログ開設5周年。書けば書くほどアクセスが減る時代。
By: Will Clayton[/caption] 2014年の今日、このブログを書き始め
-
-
つまみを作ったり、食べたりするイベントについて。
奥さん、6月です。 というか、いきなりの暑さにもう夏が来たのかと思いましたね。いや、6
-
-
極寒が続く日々。春が来たらば、本気出す。
奥さん、2月です。 寒い寒いといいながら、ベランダに出て皆既月食を眺めておりました。寒
-
-
何の役にも立たない無駄話は短めに願います。
奥さん、8月です。 ひと月前は、寒いだの雨が多いだのと文句を垂れていたというのに、今や
-
-
さすがにブログに飽きてきた。
奥さん、2月です。 冬は嫌いだけどシーズン的な盛り上がりとしては年末年始が好きなんです
-
-
今年後半の運勢を占う。選択肢は、案外多い。
奥さん、7月です。 6月は一丁前に忙しぶってほとんどブログに手出しすることなく終了してしまうとい
-
-
7年も続けていると、もう書きたいことがない。
By: Will Clayton カリッとした毎日。は、2014年7月3日よりスタートしまし
- PREV
- 捨てる日々、やかんはいるのかいらないのか。
- NEXT
- リサイクルショップに持ち込んで叱られた話。






