「 家飯 」 一覧

鮭の粕汁、だし巻き染めおろし献立。

2020/03/18 | 家飯, 食べること

今夜のメインは出汁巻き。でも、心のメインは、粕汁。 汁ものをアテに酒を飲むのが好きなので、毎食なんらかの汁を添えてはおりますが、この粕汁がきっと今季ラストになるでしょう。 ていうか

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味付けのバリエーションが、塩ばかり。

大きめサイズのじゃがいもがひとつ、余っていました。 煮るにせよ焼くにせよ、1個じゃなんだか心許ないかしら、と思ってしまう。それがじゃがいも。 しかし新じゃがや小ぶりなメークインあた

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にじますハーブ焼き、小松菜としめじのスープで白ワイン。

釣り人から下処理済みのにじますをせしめました。 馴染みのない魚の調理、臭かったらいやだな、とビビっていたので、一尾はオイル漬けにして様子を伺っておりました。 にじますホイル焼き、小

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にじますホイル焼き、小松菜のもずく酢和え献立。

釣り人である友人から、にじますのおすそ分けをいただきました。曰く 「小さいのばっかりで悪いけど」 とのこと。そうか、にじますって本来はもっと大きいものなのか。 これまで自分で

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にらとえのきの卵とじ、きんぴらごぼう献立。

薄い薄いささがきごぼうって、旨いなあと思います。 ごぼうのしぐれ煮、水菜の煮びたし献立。 これは昔店で食べた繊細なきんぴらごぼうが驚きのおいしさで、それがごぼうを糸のように細く切っ

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鶏むね肉とごぼうの黒酢炒め、ほうれん草のからし和え献立。

鶏肉とごぼうで、鶏ごぼう。ごぼうみたいな無骨な野菜と合わせるならばジューシーなもも肉のほうがよい気がするけれど、むね肉とごぼうの組み合わせは前にも作ったことがあったっけ。 長崎の酒 福鶴

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酒を飲む人はどれくらいの頻度で休むのか。

休肝日ならぬ、休肝週を久しぶりに敢行。 酒を飲まない夜はそれ自体を「もの珍しいイベント」と捉え、地味な夕食で乗り切るお遊びを繰り広げるのです。 シンプルライフとか、そういうことじゃ

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休肝日ごはん 豚汁定食。

今週は、抜く。久しぶりにそう決めました。 あったらうれしい、の範囲をとうに飛び越えて、なくちゃ寂しい、どうぞ末長くお付き合いくださいねの域に達している、私と酒との蜜月関係。とはいえ、いつ

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新潟の酒 八海山しぼりたて原酒 越後で候 で晩酌 たらとオレンジ白菜のしょうが煮。

全国各地の酒を適当に見繕って記録を続けているこのシリーズ、まさかの2020年初のお出かけであります。出かけてませんけど。 勝手に日本酒全国ツアー 前回の記事が昨年10月なので、かな

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アッシパルマンティエ、ナッツ入りサラダで赤ワイン。

ここのところずっと、日本酒ばっかり。たまにはこう、こっくりしたオーブン料理なんかで赤ワインをいきたいねえ。 そろそろ冬も終盤戦だし、今年も一回くらいは焼きましょうよ、と決意のアッシパルマンティエ

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タイ・ラン島一人旅。パタヤ、バンコク「ラン島以外」で食べたもの。

タイ・ラン島一人旅の食記録。今回はちょい番外編で「ラン島以外

嫌じゃない仕事があれば御の字、という話。

相変わらず、読書はaudibleで耳から、状態が続いています

タイ・ラン島一人旅。ラン島で食べたもの、飲んだもの。

タイ・ラン島一人旅の記録、食編です。タイ・ラン島一人旅の記録

五十肩、手術したくない人間の選択肢。

重度の肩関節周辺炎、通称「五十肩」を発症し、通院治療中にさら

タイ・ラン島一人旅、島の休日の過ごし方。

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