「 世界の音楽と芸術 」 一覧

旅の記憶をより鮮明にする方法。

久しぶりに会った友人に、そういや年末の香港どうだった?と聞かれる。 香港はもう何回も行ってるから特に観光はしなかったけど、今まで泊まったことのなかったエリアのちょっと見晴らしのいいホテル

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捨てる女、出会いを求める。

あれから、ラジオをよく聴いています。 関連 好きなものだけの毎日が、出会いのチャンスを逃している。 ラジオ機器(っていうのか)は持っていないので、専らパソコン+Radikoでの利用

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食べて飲んで、人体実験。

なんだかんだで観終わった後にセンター街を抜けるのは気分的にしんどかった。 関連 見習うべきは、ていねいな暮らしなんかじゃない。 中途半端な都会っ子のわたくし、スローライフとか多分で

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見習うべきは、ていねいな暮らしなんかじゃない。

「ていねいな暮らし」なる表現がものすごく苦手なのは、自分がその対極に位置する人間だからというだけでなく、その言葉の使われ方に違和感があるからだと思う。 これは単に自分がそう感じてしまって

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黄色いパンツ、選ばなかったもうひとつの道。

Another Day of Sun. 初めて聞いた時からこの曲が好きすぎてたまらなかったわけですが、結局機を逃してしまったので自宅にて鑑賞。 賛否両論、かなり好みが分かれる模様の

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作家、本当のJ.T.リロイ 人は本質以上に「誰が言ったか」で評価する。

中身はもちろん大切。けれど時に内容やクオリティなどそれ自体の本質よりも 「誰が言ったか、作ったか」 のほうが重要視されることもあります。 私の仕事もこのルールに大きく左右されると

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好きなものだけの毎日が、出会いのチャンスを逃している。

By: Thomas Beck[/caption] 先日民放ラジオ101局特別プログラムなるものが放送されていました。 参考 WE LOVE RADIO!山下達郎・星野源のラジオ放談

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究極のミニマリストがあまりにもしんどくて哀しい。

自由を追求したら、家は必要なくなっていた。 このフレーズを額面通りに受け取ればとてもポジティブで確固としたポリシーを持った選択に思えます。どこか飄々とした潔さすら漂う。 少なくとも

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線が一本ないだけで、こんなに自由になるなんて。

先日宅録少女の過去を明かしました。 関連 持たない生活、持てない私のしつこい憧れ。 ここで宅録少女時代を思い出すモノのレビュー依頼を頂いたと書きましたが、それはヘッドホン。

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集中力の低下か、三半規管の弱さか。

飛行機移動のお供と言えば映画ですが、近頃は長時間連続して画面を見続けるのが辛くなってきました。 映画はまだマシな方で、本やパソコンはもっとダメ。 以前は東京から大阪へ向かう新幹線の

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夜の街を徘徊する。

今週も最高記録はフラの日になるのでしょうね、と思いきや。

ホタルイカと新じゃがの蒸し炒め献立
ホタルイカと新じゃがの蒸し炒め、春キャベツのおひたし献立。

そうそう、ホタルイカも早いとこ食べておかなくては間に合わなくな

サングラス
大人のサングラス事情 この夏の装いを考える。

東京に突然夏が来たので、うれしいやら戸惑うやら。 週間天

あさりと小松菜のオイル蒸し
兵庫の酒 櫻正宗 宮水の華 特別純米酒で晩酌 あさりと小松菜のオイル蒸し献立。

時期的にあさりも食べておかねばなるまい、ということで合わせて新

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フラガールのコミュニケーション考察。

「ね、ね、ちょっと!これ見てよーぅ」 弾む声の主が私の目

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