「 生き方と考え方 」 一覧

こんなことをしていて私の人生は大丈夫なのだろうか装置。

海の日がそうでしたけど、平日が祝日で休みになると、普段とは違う景色を見ることになりますよね。 テレビとか。 普段は8時前に家を出て、帰宅するのは21時前、みたいな生活をしていたら、

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頓挫した「感情の見える化」実験。

2019/07/12 | 生き方と考え方

またいずれ、と放り投げたままのネタがいくつもあります。 この時書いた「実験」もそのひとつ。つい先日、生きづらさを感じて戸惑う若い人と接する機会があり、ふとこの記事を思い出したのでした。

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口を開けば悪口ばかりの友人に辟易する。

2019/07/09 | 生き方と考え方

人の悪口というものは聞いていてさして気分のよいものではないが、お互い合意の上での愛ある「弄り」は微笑ましく、また気の利いた小噺として成立するレベルの毒舌にはなるほどと唸らされることもある。

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重たい仕事とカタルシス。

2019/07/05 | 生き方と考え方

重ための仕事には朝一で取り組んだ方が段取り良く片付くであろうという先延ばし、もとい建設的な戦略に基づき、やらねばならぬことに手をつけぬまま就寝した昨夜。しかも、けっこう飲んだ。 ただ今午

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老いていくってこういうこと。

2019/07/02 | 生き方と考え方

神田駅のホームで、ご老人がじっとこちらを見ている。 何か困ったことでもあるのだろうかと近づくと「アラキ」に行きたいのだとおっしゃる。 アラキ、ですか。 巣鴨に行くには内回りか

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愚痴を聞くために呼び出される。

2019/06/23 | 生き方と考え方

愚痴を聞いて下さい。 あまりにもあからさまなその要望に、少々面食らいました。 人の愚痴を延々聞かされるほど退屈な時間の過ごし方はないし、つまらない話だとわかっていてホイホイ出かける

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キラキラしてない、普通の人生。

サロンなるものに参加したことが無いから中身知らないし、全部が全部そうじゃないのだろうけど。 「サラリーマン」を馬鹿にして駄目な知識を吹き込む、オンラインサロンとかいう魔境(文春オンライン

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仕事ができない人とは一緒に働きたくない。

2019/06/13 | 生き方と考え方

リクエストされたレトロ喫茶でケーキをつつきながら、近況報告を聞く。 内定が出た企業の社風に強い拒否反応を示していた彼女も、今や立派な社会人となりました。 朝礼での社訓唱和が熱くて怖

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新しいものが、早々となくなっていく感覚。

何も調べていない状態なもので素っ頓狂なことを書きそうですが、itunesがなくなるって、何をどうすればいいんでしょうか。 さらば、iTunes。肥大化した混迷の産物の“死”と、その偉大な

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毎日鏡を見て生きてきた人のすごさ。

2019/06/06 | 生き方と考え方

仕事柄、文章を書く作業は比較的多い方だと思うのですが、ここのところ改めて文章について気になっていることがあります。それは、種類による得手不得手問題。 これまでにも話すことと書くことの関連

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里芋のねぎ塩炒め
里芋のねぎ塩炒め、キャベツのおかか和え献立。

小ぶりな里芋が手に入った時は絶対にこれ! そろそろ定番料

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孤独力に再現性はあるのか。

しばらくは距離を取っていたのですが、最近になってまたTwitt

焼きかぶ
焼きかぶ、春菊納豆献立。

またうっかりかぶを買ってしまった。 一粒で二度おいしいお

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なければないで済んだのに、手放せなくなるものがある。

師走に入り初の平日、6時外出。 これは、いよいよか。開幕

きのこと白菜の味噌汁 ぬか漬け 白菜サラダ さんま梅煮
さんまの梅煮、白菜サラダ献立。

ブログの更新頻度が幾分ゆるやかになったので、どうにも写真がたま

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