「 ファッション 」 一覧

足首のある暮らし、もうむくまない足。

越冬話ついでに、最近改めて感じることを。 祝・越冬。寒がりの冬を支えたアイテムたち。 40も半ばを過ぎてようやく風呂推しとなり、そのせいか長年手を焼いていた冷え性も改善傾向にありま

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手持ちの服で乗り切るオフィスカジュアル。

ふざけた、もしくはだらしない、いや、カジュアルすぎる服しか持ち合わせがないデタラメな人間が、真っ当な企業とお仕事をするのなら、それ相応の装いをすべし。スーツなり何なり、それっぽい何かを、速やか

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女の朝支度 起きて15分で家を出られるか。

朝、起床してから家を出るまでどれくらいの時間がかかるか。 朝の時間の過ごし方は人それぞれ。家族分の食事準備をする人や、子供の着替えの手伝い、日課の犬の散歩などがルーティーンに入っている場

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ブランドの箱が捨てられない。

部屋の片付け真っ最中の友人より 「靴の箱って、どうしてる?」 と質問されました。 つまり、取っておくか、それとも捨てるか? という問いです。 ブランドの箱が捨てられない 私の答えは 「

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要らない機能がついたハンガーを廃止する。

久しぶりに服を捨てたからでしょうか。 女が服を、捨てる時。 現住まいから数えること9部屋前、のマンションに引っ越した際に購入したハンガー10個を廃棄、そして新調しました。 改

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女が服を、捨てる時。

久しぶりに服を捨てました。 捨てたのは、シャツ、ブルゾン、コート、Tシャツ、スエット、などなど。冬物アウターも含むので、それなりの量になりました。 When a woman thr

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私服を制服化したい気持ちがわからなくもない。

私服を制服化するという考え方。ものを減らすとか断捨離とか少ない服でおしゃれにとか、その辺りの概念が出てきた頃から一般化したんでしたっけね。いや、ジョブスとかザッカーバーグとかあの辺ですかね。

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洋服が少なくて本当によかったと思った話。

年末年始の帰省も例の鞄を使いました。 リュックサックしょって街に出ない。 抜群の使い心地、とまではいかないけれど、とにかく軽くてたくさん入るので普段使い鞄以上、スーツケース未満、の

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2018年、買ってよかったものベスト3。

年始恒例、買ってよかったものベスト3、いきましょう。 開始当初は「買った」よりも「捨てた」に纏わる記事が多かった当ブログ。 モノを減らす最適な方法、引越し10日間で捨てたモノたち。

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少ない服でオフィスカジュアル、買い足すべきアイテムはあるか。

真っ当なお仕事に従事されている大人男女であればビジネスやフォーマルな場でもバッチリな装いを準備しているものでしょうが、わたくしなどは40半ばにして社会性が皆無なもので、基本的にフザけた服しか持

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なるべく仕事の時間を減らし、最低限の生活をする。

本業(?)でお手伝いしている先との打ち合わせ最中に、まあいろ

ピーマンの味噌炒め、三つ葉と豆腐のサラダ献立。
ピーマンの味噌炒め、三つ葉と豆腐のサラダ献立。

自分の料理は、とにかく玉ねぎをフライパンでジュージュー炒める

独身一人暮らしが「ファミリー会員」とはこれいかに。

アレクサ怖い。いや、Amazon怖い、と思いました。先日メー

豚肉とにんじんのにんにく焼き
豚肉とにんじんのにんにく焼き、納豆汁で晩酌。

存在感のあるサイズで調理するにんじんのつまみが好きです。例え

未知の味、ミニマリスト主婦の困惑。

私がまだ10歳かそこらだったので、昭和50年代の話です。我が

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