「 読書 」 一覧

ミニマリストの人に飽きてしまった。

第一営業部部長とかコンサルティングチームリーダーとか、所属する会社から付与される歴としたそれのみならず、ライターとかブロガーとかローカル鉄道研究家など、今日からでも勝手に名乗ることができるもの

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書店にいる、迷惑な客ですらない客。

大きな荷物をがっさり処分して以降、特にこだわりのないものに関しては電子書籍で読む派になりました。 荷物の少ない旅、移動のお供に最適なツール。 そんな自分でも、最寄駅前にあった大型書

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何一つ変化していないのに揺れる不思議。

お釈迦様バースデイ月間だから、というわけではありませんが。先のことばかり考えて、肝心要の「今」をおざなりにしないという、仏教的な考えを意識する今月です。 まだ始まっていない状態を楽しみ過

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シンプルライフの成れの果て。

普段は朝と夜の1日2食体制を基本としていますが、誰かと一緒にとか、打ち合わせを兼ねて、なんて場合は普通に昼も食べます。 最近はそんな機会が増えて来ているのですが、これがなかなかキツイなと

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年を取るほど幸せになるという話。

年を取っても偉くも賢くもなれないと言い放った舌の根が乾かぬうちにアレですが。 40代半ば、最年長である場面が増えていく。 最近あちこちで目にする「ある程度の年齢に達してからの方が、

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あなたの仕事は、なぜ終わらないのか。

40も半ばを過ぎているので、20代の頃と同じような動き方は、もうさすがにできません。 気力も体力も集中力も途切れがちなお年頃。しかし新しいチャレンジは楽しまなきゃね。と、常に損得勘定が頭

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時間はあるのに、減らせない理由。

その後も積ん読を丹念に築き続けております。 積ん読と併読と私。 なのになぜか懲りずに書店に寄り、図書館に顔を出し、電書をダウンロードする。馬鹿なのか。 読まなきゃいけない本は

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そのままでいいのに、手を入れるからダメになる。

白ご飯の旨さは冷めていた方がよくわかるものであり、炊きたてこそが美味いというのはむしろ思い込みである。 先日読んだ「おいしいもののまわり」にそんなことが書いてありました。 曰く、昔

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いい人になる方法。

人は誰しも裏と表の顔があるのが当然で、いついかなる時も誰に対しても同じ態度で接します、なんて人は少ないのではないでしょうか。 裏表、なんていうと阿漕な匂いがするけれど、別に悪いことでもな

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手書きで馬鹿が2割り増し。

悪い意味で驚きの記憶力なので、メモ必須、メモ大事。 改めてそう考える秋であります。 メモのちからと超スピード文章術。 メモやノートはふっとした閃きはもちろん、心からやりたいこ

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れんこんと塩昆布の混ぜごはん
休肝日ごはん れんこんと塩昆布の混ぜごはん、にら玉。

食のシンプル化、といえば聞こえはいいが、単なる粗食化は進行する

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50を過ぎてもまだ結婚できないあの人。

先週スタートしたドラマ「まだ結婚できない男」を観ました。

なすとひき肉の塩炒め
なすとひき肉の塩炒め、トマトと豆腐のスープ献立。

わたくし徒歩フェチなものですから、休日とはいえ家から一歩も出な

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海の見える家で暮らしたい。

神戸・須磨散歩の続きです。 神戸ウエストサイド景勝ハンテ

えのきのたらこ和え、キャベツと卵の炒めもの献立
キャベツと卵の炒めもの、えのきのたらこ和え献立。

続・魚卵。 休肝日ごはん たらこ豆腐丼、えのきとキャベツ

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