「 読書 」 一覧

耳読書のありがたさ、中年世代におすすめの機能。

2019/10/31 | 健康と美容, 読書

しつこいようですが本当に目が見えづらくてですね。 「らくらくホン」の衝撃。 この現状を友人に愚痴ったところ、それは老眼だけではなく疲れ目とか乾き目とかあらゆる症状が折り重なっている

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ミニマリストの人に飽きてしまった。

第一営業部部長とかコンサルティングチームリーダーとか、所属する会社から付与される歴としたそれのみならず、ライターとかブロガーとかローカル鉄道研究家など、今日からでも勝手に名乗ることができるもの

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書店にいる、迷惑な客ですらない客。

大きな荷物をがっさり処分して以降、特にこだわりのないものに関しては電子書籍で読む派になりました。 荷物の少ない旅、移動のお供に最適なツール。 そんな自分でも、最寄駅前にあった大型書

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何一つ変化していないのに揺れる不思議。

お釈迦様バースデイ月間だから、というわけではありませんが。先のことばかり考えて、肝心要の「今」をおざなりにしないという、仏教的な考えを意識する今月です。 まだ始まっていない状態を楽しみ過

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シンプルライフの成れの果て。

普段は朝と夜の1日2食体制を基本としていますが、誰かと一緒にとか、打ち合わせを兼ねて、なんて場合は普通に昼も食べます。 最近はそんな機会が増えて来ているのですが、これがなかなかキツイなと

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年を取るほど幸せになるという話。

年を取っても偉くも賢くもなれないと言い放った舌の根が乾かぬうちにアレですが。 40代半ば、最年長である場面が増えていく。 最近あちこちで目にする「ある程度の年齢に達してからの方が、

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あなたの仕事は、なぜ終わらないのか。

40も半ばを過ぎているので、20代の頃と同じような動き方は、もうさすがにできません。 気力も体力も集中力も途切れがちなお年頃。しかし新しいチャレンジは楽しまなきゃね。と、常に損得勘定が頭

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時間はあるのに、減らせない理由。

その後も積ん読を丹念に築き続けております。 積ん読と併読と私。 なのになぜか懲りずに書店に寄り、図書館に顔を出し、電書をダウンロードする。馬鹿なのか。 読まなきゃいけない本は

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そのままでいいのに、手を入れるからダメになる。

白ご飯の旨さは冷めていた方がよくわかるものであり、炊きたてこそが美味いというのはむしろ思い込みである。 先日読んだ「おいしいもののまわり」にそんなことが書いてありました。 曰く、昔

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いい人になる方法。

人は誰しも裏と表の顔があるのが当然で、いついかなる時も誰に対しても同じ態度で接します、なんて人は少ないのではないでしょうか。 裏表、なんていうと阿漕な匂いがするけれど、別に悪いことでもな

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里芋のねぎ塩炒め
里芋のねぎ塩炒め、キャベツのおかか和え献立。

小ぶりな里芋が手に入った時は絶対にこれ! そろそろ定番料

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孤独力に再現性はあるのか。

しばらくは距離を取っていたのですが、最近になってまたTwitt

焼きかぶ
焼きかぶ、春菊納豆献立。

またうっかりかぶを買ってしまった。 一粒で二度おいしいお

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なければないで済んだのに、手放せなくなるものがある。

師走に入り初の平日、6時外出。 これは、いよいよか。開幕

きのこと白菜の味噌汁 ぬか漬け 白菜サラダ さんま梅煮
さんまの梅煮、白菜サラダ献立。

ブログの更新頻度が幾分ゆるやかになったので、どうにも写真がたま

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