「 読書 」 一覧

時間はあるのに、減らせない理由。

その後も積ん読を丹念に築き続けております。 積ん読と併読と私。 なのになぜか懲りずに書店に寄り、図書館に顔を出し、電書をダウンロードする。馬鹿なのか。 読まなきゃいけない本は

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そのままでいいのに、手を入れるからダメになる。

白ご飯の旨さは冷めていた方がよくわかるものであり、炊きたてこそが美味いというのはむしろ思い込みである。 先日読んだ「おいしいもののまわり」にそんなことが書いてありました。 曰く、昔

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いい人になる方法。

人は誰しも裏と表の顔があるのが当然で、いついかなる時も誰に対しても同じ態度で接します、なんて人は少ないのではないでしょうか。 裏表、なんていうと阿漕な匂いがするけれど、別に悪いことでもな

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手書きで馬鹿が2割り増し。

悪い意味で驚きの記憶力なので、メモ必須、メモ大事。 改めてそう考える秋であります。 メモのちからと超スピード文章術。 メモやノートはふっとした閃きはもちろん、心からやりたいこ

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メモのちからと超スピード文章術。

2018/09/02 | ブログ運営, 読書

奥さん、9月です。 今年も残すところあと120日となりました。 ってどうする、どうします?私がいくらのんびりやさんとはいえ、さすがに焦ってきましたよ。2018年内にやりたいこと、や

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人間より、モノのほうが信じられる。

ここのところ訳あって依存に関する書物を読み漁っています。 その中で 「人間は人(他者)より、モノのほうに依存しやすい。なぜなら、自分の思い通りに動いてくれない他者と比べて、モノは期

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積ん読と併読と私。

本1冊を最初から最後まで一気に読み切ることは、ほぼなくなりました。 以前から鞄の中、ベッドの中、デスクの上、そしてスマホの中と、あちこちに散らばった読み物を細切れに読んでいく併読タイプで

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妄想で作り上げる、大人の高度なお遊び。

2018/07/06 | 読書, 食べること

文字からの情報しか得ていない食べもの。つまり、写真や映像では確認していない料理に対して、ひどく魅力を感じる。今となっては普通のこととして受け入れているこの感覚の原体験は、一体いつ、そして、なん

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ブログとリズムとボキャブラリ。

2018/07/01 | ブログ運営, 読書

奥さん、7月です。 唸るほど暑い夏がやってきました。 暑ければ暑いほど気持ちいいと考えているところがあるので、7月、8月あたりが大好きです。 しかし部屋で机に向かっているだけ

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食の好みが合わない人こそ大切だという話。

2018/06/29 | 読書, 食べること

とりあえずパフェを食べようという近年稀に見る提案に面食らいながらも、おとなしく受け入れる。しかし、どう考えてみてもパフェと勝負できる腹や口ではなかったので、できるだけビターそうなケーキを選び、

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nakano21
複数のコミュニティに参加することの重要性。

コミュニティ。 そう表現するのはいささか大げさな気もしま

白菜とひらたけの味噌汁、目玉焼き丼献立
「普通に美味しい」味噌汁とごはんの夕食。

慣れないニキビの対処に困り果てる。 鼻ニキビの憂鬱、赤鼻

Taichung-hotel-10
人生100年時代、今から10年後の働き方を考えよう。

年明けにとうとうやります! 出会いを求めて小さなスナック

やりいかとじゃがいものオイル煮
やりいかとじゃがいものオイル煮、春菊とくるみのサラダ。

先日ひいかを煮てたいそう旨かったものですから。 ひいかと

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あるから不便を感じる不思議。

うちも導入したんですよ。キャンペーン中だし、せっかくだからcr

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