「 読書 」 一覧

最底辺の仕事はできない。

2021/09/05 | 読書

生きている限り、仕事について考え続けなければいけない、と覚悟しています。なぜなら、生涯現役を前提としたライフプランを想定しているから。 つまり、私に「老後」はない。いかにして働かずに暮

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才能に頼らない方法 正しさとパッションの間で。

多少時間に余裕があるので、ここぞとばかりにインプット作業に勤しむこの頃。先週は文章作成に関する本を立て続けに読んでいました。 自室トレーニングで美ボディをキープしています。理由は、ここのところ自分の文

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自著が絶版になります。

口頭ではすでに説明を受けていたのだけれど、正式な書面が届いたのは昨日のこと。 が、今確認してみると、年末にはもう情報が出ていたのか。 セブン&アイ、出版事業から撤退…「五星三心占い

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耳読書のありがたさ、中年世代におすすめの機能。

2019/10/31 | 健康と美容, 読書

しつこいようですが本当に目が見えづらくてですね。 「らくらくホン」の衝撃。 この現状を友人に愚痴ったところ、それは老眼だけではなく疲れ目とか乾き目とかあらゆる症状が折り重なっている

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ミニマリストの人に飽きてしまった。

第一営業部部長とかコンサルティングチームリーダーとか、所属する会社から付与される歴としたそれのみならず、ライターとかブロガーとかローカル鉄道研究家など、今日からでも勝手に名乗ることができるもの

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書店にいる、迷惑な客ですらない客。

大きな荷物をがっさり処分して以降、特にこだわりのないものに関しては電子書籍で読む派になりました。 荷物の少ない旅、移動のお供に最適なツール。 そんな自分でも、最寄駅前にあった大型書

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何一つ変化していないのに揺れる不思議。

お釈迦様バースデイ月間だから、というわけではありませんが。先のことばかり考えて、肝心要の「今」をおざなりにしないという、仏教的な考えを意識する今月です。 まだ始まっていない状態を楽しみ過

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シンプルライフの成れの果て。

普段は朝と夜の1日2食体制を基本としていますが、誰かと一緒にとか、打ち合わせを兼ねて、なんて場合は普通に昼も食べます。 最近はそんな機会が増えて来ているのですが、これがなかなかキツイなと

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年を取るほど幸せになるという話。

年を取っても偉くも賢くもなれないと言い放った舌の根が乾かぬうちにアレですが。 40代半ば、最年長である場面が増えていく。 最近あちこちで目にする「ある程度の年齢に達してからの方が、

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あなたの仕事は、なぜ終わらないのか。

40も半ばを過ぎているので、20代の頃と同じような動き方は、もうさすがにできません。 気力も体力も集中力も途切れがちなお年頃。しかし新しいチャレンジは楽しまなきゃね。と、常に損得勘定が頭

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今もなお古着をディグるおばさんの秋。

またもやこれといった買い物をしないまま、1年が終わりそうです

地三鮮
地三鮮、蒸し鶏とキャベツの柚子胡椒和え献立。

本日のメインは、野菜だけの中華風炒めもの地三鮮。 じゃ

中年の睡眠を助ける、4つのアイテム。

月が出た出た月が出た。ア、ヨイヨイ。ベランダにグラスを持ち出

にじますのちゃんちゃん焼き
大事なのは中身。でも、見た目も勝負したい。

にじますを入手したので、前回とは違う調理法で食べてみようと考

シンプル 瞑想
友人があちら側で人生を変えた話。

50手前の人間が「あちら側」などと表現すると、まるで三途の川

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